Press Release

『挟むな危険』配信6日でプレイ回数750回を突破 折りたたみスマホの「挟んだら終わり」をそのままルールにした60秒ゲーム

時流に乗ったネタゲーでありながら、挟まない慎重さと挟む爽快感を両立。Apple 初の折りたたみ iPhone と同じ2026年10月23日に配信しました。

TERACTOR合同会社

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見出し案(ご自由にお使いください)

方向見出し
ニュース折りたたみスマホを"閉じて挟む"ゲーム『挟むな危険』、配信6日でプレイ回数750回を突破
ニュースApple 初の折りたたみ iPhone と同じ日に配信 60秒ゲーム『挟むな危険』
ゲームふだんは挟まず、FEVERでは挟んで粉砕 慎重さと爽快感を行き来する『挟むな危険』
ネタ「招き猫が招いたのは修理代でした」 スマホに挟んで割ってしまうゲームが登場
海外向けPhone Slam!: a foldable-phone game where "don't pinch anything" is the whole rule

記事用リード(そのまま引用できます)

TERACTOR合同会社は2026年10月23日、スマートフォン向けゲーム『挟むな危険』(英語名: Phone Slam!)を配信した。画面を押すと折りたたみスマホが閉じ、離すと開く。流れてくるモノを挟まないよう閉じ続け、約10回閉じるとFEVERに入り、5秒間は逆に挟んで粉砕する。挟まない慎重さと挟む爽快感を行き来する1プレイ60秒のゲームで、Apple 初の折りたたみ iPhone と同じ日の配信となった。配信から6日でプレイ回数は750回を突破した(2026年10月28日時点)。基本無料(広告あり)で、iOS と Android に対応する。

なぜ、このゲームか

折りたたみスマホでいちばんやってはいけないのは、何かを挟んだまま閉じることです。
『挟むな危険』は、その「挟んだら終わり」をそのままルールにしました。
Apple 初の折りたたみ iPhone の発売日(2026年10月23日)に合わせて配信しています。

ただのネタで終わらせず、遊びの芯は「緊張と解放の切り替え」に置きました。
ふだんは挟まないよう慎重に閉じ、FEVERの5秒間だけは思いきり挟んで砕きます。

見どころ

1. ルールは1行。「押すと閉じる、離すと開く」
画面のどこを押してもスマホがパタンと閉じ、指を離すと開きます。
右の画面に何も乗っていない瞬間に閉じれば1パタン。
影が赤く光るモノを挟むと、画面が割れて即終了です。

2. 慎重モードと粉砕モードが切り替わる
テンポよく約10回閉じると、FEVERに入ります。
FEVER中の5秒間は時間が止まり、今度は挟んだモノがすべて粉砕されます。
同時に挟むほど倍率が上がり、金のダルマは1個で10粉砕です。
スコアは「パタン数 × 粉砕数」。片方だけでは点になりません。

3. 見た目と音
開閉する端末は、遠近をつけて立体的に描いています。
端末の画面には、実際の現在時刻が表示されます。
割れたときのヒビは、毎回ランダムに入ります。
効果音は録音を使わず、すべて合成した音です。
いくつも同時に粉砕すると、個数が多いほど高い音から駆け上がります。

4. 割れても、ちょっと笑える
流れてくるモノは全22種。挟んで割ると、モノごとに一言が出ます。

  • 招き猫「招き猫が招いたのは修理代でした。」
  • クルミ「クルミは割れず、画面だけが割れました。」
  • ワイヤレスマウス「充電端子は相変わらず裏側です。」

懐かしの音楽プレーヤーやスマートウォッチなど、見覚えのあるガジェットも流れてきます。

記事のたたき(そのままお使いいただけます)

ニュース短信(約150字)

TERACTOR合同会社は2026年10月23日、スマホ向けゲーム『挟むな危険』を配信した。押すと折りたたみスマホが閉じ、離すと開く。流れてくるモノを挟まずに閉じ続ける1プレイ60秒のゲームで、配信から6日でプレイ回数750回を突破した(10月28日時点)。iOS・Android対応、基本無料(広告あり)。

紹介記事(約400字)

折りたたみスマホの「挟んだら終わり」をゲームに 『挟むな危険』

TERACTOR合同会社は2026年10月23日、スマホ向けゲーム『挟むな危険』を配信した。Apple 初の折りたたみ iPhone と同じ日の配信で、配信から6日でプレイ回数は750回を突破した(2026年10月28日時点)。

ルールは「押すと閉じる、離すと開く」だけ。画面の奥から招き猫やこけしが流れてきて、右の画面に何も乗っていない瞬間に閉じると1パタンになる。影が赤く光るモノを挟むと、画面が割れて即終了だ。

テンポよく約10回閉じるとFEVERに入る。5秒間は時間が止まり、今度は挟んだモノがすべて粉砕される。スコアは「パタン数 × 粉砕数」で、慎重に閉じる時間と思いきり挟む時間の両方が要る。

割れたときはモノごとに一言が出る。招き猫なら「招き猫が招いたのは修理代でした。」。1プレイは60秒。iOS・Android対応で、日本語・英語・繁体字など6言語で遊べる。基本無料(広告あり)。

レビュー風(約600字)

慎重に閉じて、5秒だけ全部砕く。『挟むな危険』は緊張と解放の60秒だ

折りたたみスマホでいちばんやってはいけないこと。それは、何かを挟んだまま閉じることだろう。2026年10月23日に配信された『挟むな危険』は、その「挟んだら終わり」をそのままルールにしたゲームだ。

操作は、画面を押すと閉じ、離すと開くだけ。ビー玉やこけし、招き猫が奥から流れてきて、右の画面の上を通り過ぎていく。何も乗っていない一瞬を狙って閉じれば1パタン。影が赤く光ったモノを挟めば、画面にヒビが走って即終了だ。ヒビの入り方は毎回違う。

ふだんは息を止めるような慎重さが求められるが、テンポよく約10回閉じると空気が一変する。FEVERだ。残り時間の表示は止まり、5秒間は挟んだモノがすべて粉砕される。いくつも同時に挟むと倍率が上がり、効果音は個数が多いほど高い音から駆け上がる。スコアは「パタン数 × 粉砕数」なので、片方だけを稼いでも点にならない。この切り替えが、ネタだけで終わらない遊びの芯になっている。

割ってしまったときの一言も楽しみのひとつだ。クルミを挟めば「クルミは割れず、画面だけが割れました。」、ワイヤレスマウスなら「充電端子は相変わらず裏側です。」。流れてくるモノは全22種ある。

Apple 初の折りたたみ iPhone と同じ日に配信され、配信から6日でプレイ回数は750回を突破した(2026年10月28日時点)。iOS・Android対応、6言語対応で、基本無料(広告あり)。

掲載用素材

zip には次のファイルが入っています。動画は zip に含めず、上記のプレイ動画のみです。

ファイル名内容
README.mdファクトシートと利用条件
icon/icon-1024.pngアプリアイコン(1024×1024)
icon/icon-512.pngアプリアイコン(512×512)
icon/icon-256.pngアプリアイコン(256×256)
screenshots/ja/iphone-6.9/01.pngスクリーンショット(1320×2868): タイトル画面
screenshots/ja/iphone-6.9/02.pngスクリーンショット(1320×2868): プレイ中
screenshots/ja/iphone-6.9/03.pngスクリーンショット(1320×2868): FEVER
screenshots/ja/iphone-6.9/04.pngスクリーンショット(1320×2868): 画面が割れた瞬間
screenshots/ja/iphone-6.9/05.pngスクリーンショット(1320×2868): 結果画面
screenshots/ja/ipad-13/01.pngスクリーンショット(2064×2752): タイトル画面
screenshots/ja/ipad-13/02.pngスクリーンショット(2064×2752): プレイ中
screenshots/ja/ipad-13/03.pngスクリーンショット(2064×2752): FEVER
screenshots/ja/ipad-13/04.pngスクリーンショット(2064×2752): 画面が割れた瞬間
screenshots/ja/ipad-13/05.pngスクリーンショット(2064×2752): 結果画面
feature.png横長のバナー画像(1024×500)
press-release_ja.mdこのプレスリリース(日本語)
press-release_en.mdこのプレスリリース(英語)

利用条件

  • ゲームの紹介を目的とする記事・動画・SNS投稿に、許諾なしでご利用いただけます。
  • トリミング・縮小は可能です。画面内容の加工はご遠慮ください。
  • クレジット表記の例: 「画像:『挟むな危険』(TERACTOR合同会社)」

ファクトシート

名称
挟むな危険(英語名: Phone Slam!)
ジャンル
ワンタッチ・タイミングゲーム(1プレイ60秒)
価格
基本無料(広告あり。プレイ中は表示しません)
対応OS
iOS / Android
対応言語
日本語、英語、中国語(簡体字・繁体字)、ヒンディー語、スペイン語
公開日
2026年10月23日
プレイ回数
750回以上(配信から6日、2026年10月28日時点)
開発
TERACTOR合同会社
お問い合わせ
安中哲也(dev@teractor.co.jp)

Apple、iPhone は Apple Inc. の商標です。本作は Apple Inc. とは関係ありません。